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北九州市で犬のしつけ教室を経営されている「ワンライフ」様  http://www.wanlife.info/  で、愛犬の床を施工しました。

ワンライフ様では毎日十数頭のワンちゃんが通っているため、普通の状況よりも耐久性が求められます。かねてより市販の滑り止めコーティング剤を塗布されていたのですが、滑り止め効果が長く持つ「愛犬の床」を紹介されての施工となりました。

今回は新しく床を張り替えられての施工です。滑り止め、汚れにくい、キレイ長持ち、と三拍子そろった床コーティング「愛犬の床」ですが、今まで塗ってきた滑り止め塗料と「愛犬の床」のどちらが良いか比較してもらうことになります。結果が楽しみですね。

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今回はお住まい中のUVコーティング施工です。

施工前と施工後で比較すると部屋の明るさに違いがあります。施工後は外からの光を床が反射して明るくなっています。そして照明器具の光もキレイに映し出して綺麗な床に見えますね。

UVコーティング施工は、ワックスと汚れをキレイに落とすことから始まります。古いワックスを落とすことでビックリするくらいキレイになるお宅も少なくありません。それからツヤツヤのコーティングをかけるので、施工前の床とは全然違う表情になるのです。

今までは年に1回かけていたワックスも、これからは不要になります。そして綺麗な床が長年続くのでストレスなく生活することができます。床の美観でお悩みの方は、ぜひエコテックにお問い合わせください。

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エコテックのUVコーティングには、「艶ありタイプ」と「半艶タイプ」の2つの仕上げがあります。艶ありは一番人気がありますが、最近はこの写真のような半艶タイプも増えてきました。(左が施工前、右が施工後)

見た目や歩いた感触も施工前とあまり変わらないので、施工した部屋としていない部屋との差が解りにくいメリットがあります。耐久性は艶ありと同じですが、1点だけ「グリップ力が無い」という違いがあります。そのため、室内でペットを飼うお客様にはあまりお薦めできません。

コーティングをしたいけど、「艶が無くて自然な感じの床」をご希望のお客様にはピッタリなコーティングになっています。

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私たちエコテックはいろいろなハウスメーカー様と仕事をしていますが、お引き渡し後に床を部分的に張り替えることもたまにあります。そのような場合でもUVコーティングは短時間で作業が終わるので負担をかけません。

床の掃除・コーティング塗布・紫外線照射で完了。写真の補修作業では約1時間半で完了しました。もちろんすぐに歩けますのでお客様にも迷惑をかけません。

住んでからのメンテナンスが難しいコーティングが多い中、エコテックのUVコーティングは非常に作業性が良いため、お取引先から喜ばれています。

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どのハウスメーカーさんでも床に傷の無い現場は無いと思いますが、エコテックでは以前からフローリングの傷補修に力を入れています。コーティング施工で傷を見つけた時は、できるだけ補修をしてお取引先に喜んでもらえるように努めています。

今回の写真はシートフローリングで傷補修しやすい色味ですが、写真を比較しなければどこに傷が有るか解らないくらいに直っています。スタッフの補修技術が上がっていると感じました。やはり日々の勉強が活かされていますね。

 

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こちらは築10年少々のお客様宅です。左から、作業前・ワックス剥離後・UVコーティング後になります。

こちらのお客様、当初は毎年ワックスをかけられていたそうですが、ここ数年は忙しくてワックスがけの暇もなかったそうです。今回は、「もうワックスがけしたくない」という理由でエコテックのUVコーティング施工となりました。

作業前は古い床に見えますがワックスが黒くなっているだけです。フローリングの状態は良いのでワックスを剥離したら4~5年床が若返った感じですね。更にUVコーティングを施工すると新品と間違えるほど綺麗な床になりました。

ワックスもかけた当初はキレイで良いのですが、何かこぼすと染みになりますし摩耗も早いです。せっかくの苦労が長持ちしないので年々おろそかになってしまうのも解ります。ワックスがけに疲れた方は、ぜひエコテックにお問い合わせください。

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またまたお住まい中の半艶UVコーティング施工のご紹介です。左が施工前の状態。まだ築1~2年で新しいから綺麗ですね。ワックスが所々染みになているくらいです。このワックスをキレイにはがして、半艶UVコーティングを施工すると右の写真になります。艶が変わらないのでパッと見の感動はありませんが、今後は何をこぼしても染みになりません。そして傷も付きにくいです。

ワックスをかけているご家庭でのお悩みのほとんどは、①面倒くさい ②何かこぼした染みや傷が気になる のどちらかです。エコテックの半艶UVコーティングを施工すれば、床の悩みから解放されます。

 

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今回も、お住まい中のUVコーティング(半艶)施工の写真になります。最近はフロアコーティングの認知が進んだためか、すでにお住まいのお客様からもコーティングの相談が多くなりました。私たちにとっては嬉しいことです。

新築以外のコーティング施工では、必ずと言っていいほど「ワックスの剥離作業」が必要となります。このワックス剥離作業、職人によってはコーティングよりも手間がかかると敬遠される作業なんです。水分や洗剤を使うため、経験が浅かったりノウハウが乏しいとフローリングを傷めてしまうこともあるのです。

さて、そのワックス剥離作業で古いワックスと汚れを除去すると、真ん中の写真のように綺麗な床が現れます。きちんとお手入れしてきたお宅では新品のように綺麗なこともあります。

その後にUVコーティングで仕上げれば、新品以上の床が出来上がります。今回は半艶なので作業前の光沢と同じですが、以前のように、黒ずんだり染みができることはありません。この綺麗な状態が長期間続きます。

 

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新築の床で半艶UVコーティングを施工すると、写真を見てもどっちが施工前か後か解らない事が多いです。でもお住まい中の場合は施工前と後で違いがハッキリわかります。

その理由はワックスにあります。古いワックスは汚れと酸化で黒くなり床の色が濃くなってしまいます。築5年以上のUVコーティング施工では多くのお客様が床が明るくなったと喜んでくれます。ただワックスを取っただけで特別なことはしてないのですが、お客様は最初の床の色を忘れていることが多いのですね。

さて今回は半艶UVコーティングです。光沢は施工前とあまり変わらないですがキレイになっています。床の色が全然違いますね。

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ヒノキとウォールナットの無垢フローリングです。

フローリングの左側に無垢・無塗装床用のUVコーティングが施工してあります。一見すると着色しているのかな?と思いますが、コーティングしただけでこんなに色が変わるのですね。ヒノキは少し色が濃くなる程度ですが、ウォールナットではしっかりと色が出ています。樹種によって表情が違ってくるのは自然の面白みですね。

さてこのような無垢フローリング、最初はキレイですが生活しているとすぐに染みが気になります。そのためにオイルを定期的に塗ることになるのですが、せっかくお手入れしてもアルコールや強い洗剤には負けてしまいます。ましてやクレヨンやマジックの汚れは落ちません。

一方で、この無垢用UVコーティングは、アルコールや強い洗剤でも全く染みません。何と油性マジックの汚れもアルコールを付けゴシゴシすれば落ちます。見た目はオイル仕上げと同じですが、それくらい性能に差が出ます。無垢フローリングで美観にお悩みの方は是非ご相談ください。