月別アーカイブ: 3月 2013

b2417e8d.jpgここのところ、花粉やらなんやらで吸い込む空気が埃っぽいですね~暖かくなってきたので庭先のアンティーク火鉢に新しい魚を入れました。のんびり暮らしていた先住メダカ君たち・・・いきなり10匹も入ってきたので、居心地が悪くなったのか?仲間が増えてうれしがっているのか?私にはわかりません・・・。外のベンチの横に花が落ちていました・・・しかしもとの鉢に黄色い花はありません(右の鉢が黄色い花の真上に置いてあった・・)よく見ると石の間から勝手に生えてきた“ど根性フラワー“(昨年TVでやっていましたが・・・花は珍しいですね・・)ちょうど場所がリビングの真正面でいて、色が黄色・・・は、私好みです。今朝は、こいつのおかげで埃っぽい空気があまり気にならない朝でした…星山崇行

c033866d.jpg幼稚園・保育園・お寺などの施工もかなり数が増えました。“園児の床””お坊さんの床”まだまだ本格的に発信はしていませんが・・・実績も増えてきたので・・・ゆっくり仕掛けていこうと考えています。写真は、九州での作業風景~待鳳保育園さんの現場でした。星山崇行

870d5780.jpg現場はまだまだ施工がパンパンに入っていますが、外に出ていた社内の各メンバーがここ数日会社に戻ってきていて・・・土日も先週は、はかなり人数がいました。一息ついてほっとした表情の者、社内の事務処理に追われてテンパっている者、現場の施工班との調整の電話をずっとしている者~それぞれです。早朝7時前から~夜は22時過ぎまで・・・まだまだ仕事の厚みは、減らないようです・・・・。写真は2013年2月23日、茨城県稲敷市の酒井様のお嬢様~子供は素直ですねえ~カメラを構えると、自然とこのようなポーズをとってくれます。一条工務店さんの“一条アイキューブ“のお住まいでした。施工担当は、この春から一人スタッフを増員した石塚幹夫、お客様担当は、松下忍でした。

56dc10db.jpg小澤昭市・・・愛娘のHARUNAちゃんとのツーショット。PCの普段開かないホルダーをたまに開けてみると・・・微笑ましいものが出てきます。昨年は足を骨折し、しばらく不自由をしていた小澤でした。星山崇行

70b67134.jpg我々の作業と床の温度の関係は・・・とてもはっきり表れます。床の温度が“普通”の場合・・・写真のように、明るいうちに作業が終了することが多いのですが、広さに関係なく・・・床の温度が極端に低い場合には、とても時間がかかります。当然のことですが、”仕上げ最優先”なので下地処理などに倍以上時間をかけることも冬場は結構あるんです~昨日も亀田という施工班がわずか30数㎡~の施工に対し朝8時からスタートして22時過ぎまでかけ作業を終えました。立地によるもの、工法、気象環境、床材、床の状態(傷だらけ・・・たまにあります)我々規模の同業他社が現れないのは~この作業が大変だから・・・ということでもあります。今現場で頑張っている全国の各メンバーたちに・・・・・感謝。星山崇行

c12978d2.jpg昨日は、朝から”5”爆発!!!さすがに頭がボ~ッとして、午後は、しばらく休んでいました(笑)・・・なかなか楽しい人生です。ピンチはチャンス・・・何かあったら逃げずに一歩踏み込む!今後も継続していきます。東京都府中市の馬田様ご家族エコプロコート施工後のスナップです。こういった写真がもう何枚集まってるんでしょうかね・・・企業さんのお仕事の場合には、基本お客様との立会いがないので、このような写真は撮ることができませんが、それでも建物の外観や内装、床の仕上がり(施工前後)など~数万枚に上ります。これがあとあと・・・財産になる・・・はずです。星山崇行

a1d6c42e.jpg新築お引き渡し前の現場では様々な“想定外“なことが起こります。お聞きした住所に家が建っていなかったり・・・照射という作業のための電気が通っていなかったり(架設電気のまま・・・きっちり仕上がりません)、鍵が指定の場所になかったり(作業に取り掛かれません)他の業者さんが作業をしていたり・・・事前にチェックをしていても・・・現場で作業を行う施工班にとって“困ったこと“がたまに起こってしまいます。施工班は1日のスケジュールを開けて場合によっては、数百キロ移動して現場に向かうことがあります。何か問題が起きたら、類似したことが必ず起きると考え・・・根本的なか改善を行わなければなりません。まあしかし・・・年間それぞれ状況の違う6000現場もこなしているので、どうしようもないことは理解できますが、何度も類似したことを繰り返すことは、信頼をそこないますね~2013年2月28日岩手県一関市・・瀧本康一の現場でした・・・車が完全にはまっています。星山崇行

e77da7c1.jpgマンションのコーナーのお部屋・・足元から天井までガラスで仕上げているお部屋が多くなりました。見た目の解放感は、通常のサッシのものとは“別物“の感があります。永大産業さんのエコメッセージマテルノ(WAX FREEの床材)デリケートに仕上がっていますね・・・はじめてサンプルを見られたお客様は、この艶感が苦手・・・という方もおられます・・しかし実際生活を始めると、お部屋には、カーテンがかかり、皮のソファーや木製の家具、TVなど、素材の違うものがお部屋に置かれますね~それら、別々の素材のものが床の光沢を吸収してくれるので、ちょうどいい感じ・・に収まるのです。そうでなければ、これだけ多くのお客様のご支持はいただけないですから…星山崇行・・・・おっと・・・施工担当(撮影担当)小林年男でした。

d495dea7.jpg”エコプロコート”施工お引き渡し後のスナップ~この表情が“答え”です。2013年3月17日神奈川県川崎市の渡邊様ご夫妻、床材は、ノンワックスタイプのシート系フローリング(永大産業さんのエコメッセージマテルノ)施工担当外村裕一、お客様担当恒岡幸一でした。星山崇行

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