月別アーカイブ: 7月 2009

915c086b.JPG高速ボートに乗ってパタヤビーチから島へ向かう途中のスナップです。このあとすぐ山上と吉田がボートの先端に行きはしゃいでいると、船長もノリノリで派手目なハンドルさばきになりました、突然ドッカ~んと大きな波に乗り上げ腰を打ち付け、2人はボートの上で寝込んでしまいました。島に渡ってもっこの2人は、ダメージが回復せずジェットスキーもやらずビーチでマッサージを受けていました(大事には至りませんでしたが・・念のため)マリンスポーツなども全般に国内やハワイなどと比べるとチャッチャカチャッチャカ適当に進み、命の値段が安いんだなあ~と感じました。次回はバンコックで食べた(それを食べに行ったような感じ・・)フカヒレ(安くて上手い)を紹介してこの旅の報告を終えましょう~星山崇行

f7c5958d.JPG先日、昔からの仲間と同窓会的な小旅行に行ってきました。私が今年50歳になった節目ということで20代の時、共に戦った戦士達?とのオチャラけた旅でした。左からエコプロコート㈱社長でマーケティングのエキスパートの下川原昭雄、現在長崎でデザイン会社を経営している山さんこと山上義一、昨年起ち上げたエコテックサービス㈱社長で㈱エコテックの財務も兼任している吉田英夫、私の4人でした。まあみんな、いい年のおっさんになりましたが、裸で写真を撮るときには、息をがばっと吸い込んで胸を張り、精一杯たくましげな男に見せようとがんばっています。お天気もどんよりとこんな感じでしたが、年寄りには、きつくなく良い天気でした。星山崇行

aef1045f.jpg㈱エコテック本社ビル、すぐ上の最上階9階(54坪)とすぐ下の7階(74坪)が今年に入って空きました。昨年のリーマンショック以降の経済環境は、かなり厳しくなっており、このような身近なところにもその影響はひしひしつたわってきています。昨年来、我ら㈱エコテックは、人員も物も増え、かなり手狭な感じだと思うようになっていた中で、上下どっちでも選べる状況になったことはとても幸運なことでした・・はじめは、最上階9階のコンパクトで見晴らしの良さに惹かれ”これだな!”って感じでしたが、具体的なラフレイアウトをしてみると、スペースに余裕が感じられませんでした。近い将来又何か新しい動きがあると、まったく対応するスペースがないのです・・・結局、将来性を考え、多少の動きにも対応できるスペースが確保できる7階を選びました。9月1日より横浜市港北区新横浜2-17-2,フォンターナ新横浜ビル7階、8階の2フロアが我々の陣地となりました。コストも掛かり銀行からの借り入れも増え、大変ではありますが、社内でどんどん進んでいる業務改善と共に楽しみであります。星山崇行

e6becd20.JPG昨日のセキスイハイムのお客様の山崎様・・・施工前の写真です。お部屋全体が明るくなり(「うちの床ってこんなきれいな色だったんだあ~」)お部屋の質感も、ぐ~んとあがります。荷物を移動しての作業、基本たった1日(朝鍵をお預かりし、その日のうちにお引き渡し)でこんなにきれいになれば、皆さんどれだけ”感動”するか?想像できますよね~この入居済みUVコーティング施工、確かな技術と細やかな心使いが無いと、とても仕上げることの出来ない大変な作業なのです。施工担当は、㈱エコテック・中部の立川さん、営業担当は、林でした。星山崇行

456b95a9.JPG先日あるハウスメーカー様からのご紹介でエコテックのUVコーティングの施工をされたお客様から、代理店希望のお問い合わせが入りました。鉄鋼関係の会社を経営なさっているのだそうですが、「こんなにいいものだったら、仕事として関わってみたい」と言うことでした。数年前までほとんど認知されていなかったUVコーティング・・・・どんどんその裾野が広がってきています。写真は、セキスイハイムさん(東海地区)との初の取り組み・・・セキスイハイムでお住まいを購入された方だけへの”ピンポイント戦略”。入居済みの方専用のパンフレットを製作し、提案させていただいたところ、驚きの成約率になりました。今後このモデルを全国に(他のハウスメーカーも含め)拡げて参ります。7月16日静岡県浜松市の山崎さん、入居済み施工後の様子です。明日、同じアングルで施工前の写真をアップします・・・・皆さま、違いにとても驚いていただきます。(ご近所の方々もビックリ・・その輪がどんどん広がります)ご購入のハウスメーカーからのおすすめと、同じお立場(同一ハウスメーカーにて建築)のお客様の声・・・効果が違います。星山崇行

aca7eac9.jpg㈱エコテックのUVコーティング・・新築時に住宅取得のための多大なコスト以外にプラスαの出費をして皆様施工に踏み切っていただいております。当然お客様の要求もそれはそれは高いものになります。そのお客様の高い要求にしっかりと応え、更にその上のレベルのお引き渡しをすることで、皆様から感動をしていただいております。我々は毎月、かなりの数の”UVコーティングを施工していただいたお客様からのご紹介(友人、知人、親子、兄弟)”をいただきます。しかし、よくよく考えてみると、この”ご紹介”は喜んでもらえて当然、万が一、何かトラブルが起きたら・・・(しかもこのケースは、新築住宅に関わるとてもヘビーなものです)このように考えてしまうのは、当たり前のことなのです・・・にもかかわらず、毎月これだけのUVコーティングを施工していただいたお客様からご紹介をいただけること・・・単に入居時の床のコーティングの施工の優劣だけではなく、会社の姿勢(その後のアフター対応)や施工後数年経過しても尚”エコテックのUVを施工してして本当に良かった”等々と、我々への”ストレートな評価”と考えております。この”ご紹介の輪”が小さくなったとき、我々は、それまでの一定期間の”全ての仕事の仕方”を速やかに素直に反省をしなければいけませんね~写真は、昨年11月4日、エコテックのUVコーティングを施工していただきました、東京都港区の中川様でした・・・新居を訪れた友人達にとにかく床を褒められたそうであります、ありがとうございました。星山崇行

9eaf95a4.jpg7月18日エコテックUVコーティング施工の横浜市保土ヶ谷区の山本様邸事前現地調査の様子です。入居後数年して、お手入れが大変、床がどんどん汚れてきて不安などと新築時以外のフロアコーティングの問い合わせが多くなってきています。床の状態や荷物の状況など事前にお伺いをして責任ある仕事が出来るか否か、の判断を致します。当然床の状態が良く、荷物のない新築時の施工の方が作業的には数段楽なのですが、”高耐久のハードコーティングの中で、入居済UVコーティングの施工が出来るのは、自分たちだけである”という事実に誇りを持って日々業務に励んでいます。写真は、営業担当の中島さんが施工手順を考えお客様とお話しをしている様子です。施工終了後のお客様の反応は、大変なものです。星山崇行

e6fbc8df.jpg先々月入社した有岡くん(左は林)です。エコテック3Gの中の1人、大内さん人脈で入社しました。その大内さんは、長尾さん人脈で・・・社内には、いくつかの入社紹介人脈があります。ダスキン人脈、赤澤人脈、下川原人脈、長尾人脈・・ほとんどのメンバーがこんなカタチで入社しました。(今まで紹介のメンバーは100%面接前合格です・笑)けっこう身近で間に合わせたメンバーのわりには、なかなかのメンバーが集まってきました・・・みんな真面目なんです。今日から本社伊藤が九州へ出張に行きました。業務改善にいよいよ動き出します。星山崇行

6a3446b0.jpg今朝車に乗って携帯を開いてビックリ・・・着信が30件入ってました。「なんだあ~?」とあけてみるとすべてL-1の森川孝昭社長からでした。先週、㈱メダリストジャパン(森川孝昭社長)のサプリメント”シトリックアミノ”が全英オープンのコマーシャル(石川遼との契約でTVは入っていなかった)にねじ込めそうそう(しかも二次使用OK!)という連絡があったのですが、更に進展して予選ラウンドで遼くんが、タイガーウッズとまわるということになり、そのニュースを知らせてくれたかったようです。21時34分から始まり23時をまわり深夜1時台~のあと3時45分まで・・・・朝7時過ぎに連絡を入れ興奮状態の楽しい話をいつものように約30分聞いて盛り上がりました。(近頃の元気の源になっています)電話を切ったあと留守電も5件入っていたので聞いてみました。深夜1時までのもの(3件)にコメントはありませんでした。しかし最後の深夜3時7分の留守電・・・ぴ~という機械音のあといきなり「がび~っひゅるるるるブカッ・・ごほごほ」森川さんのいつものものすごいいびきの音・・・・ハンドルを握りながら一人、大爆笑それが約2,3分続いて、メッセージは以上ですというコメントが・・もう1件残っている留守電(3時45分)は、どんなんなってんだろうと聞いてみると、またぴ~という音のあと「がび~っひゅるるるるブカッ・・・ごほごほ・・・ふゅ~(なぜか切なげなため息)・・これが続く」きっと本人は、まったく記憶がないのでしょう~愛すべきキャラクターの男であります。彼の今までの経歴もなかなか興味深く、そのうち紹介しようと思います。写真は、左が森川孝昭(㈱L-1、メダリストジャパン社長)右が吉田成光(㈱アリビオ社長)どちらもユニークな男達です。星山崇行

9d6f3855.jpg7月6日愛知県岡崎市の柴田様、UVコーティング施工後の様子です。施工担当は細江くんでした。社内プロジェクトリーダーの外谷場へ具体的にいくつもの指示を出しています。それらは1つ1つを取ってみるとそれほど大変な作業ではありませんが、実行に移すことで必ず”成果”が得られます(結果にも、そう時間がかからない)・・・鶏が先か卵が先か・・というような話になってしまいますが、そうなると又近いうちに施工チームを増やさなければいけなくなります。新しい施工チームが現場でミス無く施工技術を習得出来るようなシステム作りに取り組んではいますが、先輩施工班方のサポートも必要になってきます。代理店体制を取っている以上これは一見無関係(自分の仕事だけキッチリすればよい・・)のようですが、今後対企業案件が伸びる、と考えるならばそうはいきません。企業というのは、個人の顧客と違い、1つのミスが全体の受注案件に影響されてしまうからです(とくにミスの場合)その為にエコテックスタンダードを確立し新しいメンバーが入っても、総合施工品質が落ちないようにするにはどうしたらよいか・・・常に考え続けなければいけません。縦横、タテヨコ、たてよこ・・・需給のバランスを見ながら拡げていくのが大変なのです・・・・新規施工班が育つのには、とても時間がかかりますから・・・星山崇行

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